「遠友夜学校」に学ぶ”遠友再興塾”
新渡戸稲造夫妻が創設した遠友学校の精神を学ぶ

プロフィール

Author:遠友再興塾
札幌の誇り、教育の基、文化の香り、遠友夜学校の再興を目指す”遠友再興塾”
<遠友再興塾・事務局>
〒060-0053札幌市中央区南3条東3丁目マルキン本社ビル5F
〇連絡先
Fax:011-894-5530
mail:inazo@utopia.ocn.ne.jp 
📱:090-2699-4392
担当:木村良三(イナゾーアーキテクツ)



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新渡戸稲造 生誕150年記念 動画

新渡戸稲造 生誕150年記念として2013/12/18 に公開された動画の紹介です

第1弾「世界を結ぶ『志』~新渡戸稲造の生涯~

第2弾「未来につながる『道』~新渡戸稲造の武士道~」

第3弾「すべてに根ざす『愛』~新渡戸稲造の苦悩~」

第4弾 戦後70周年「真の愛国心 ~武士道と新渡戸裁定~」

明治維新とは
明治維新は、黒船来航に象徴される欧米列強の経済的・軍事的進出に対する抵抗運動(攘夷運動)に起源を持つ。阿片戦争以後、東アジアで欧米による帝国主義の波が強まる中で、長年の国是であった鎖国体制を極力維持し、旧来の体制を維持しようとする思想が現れた。しかし江戸幕府は、朝廷の意に反する形で開国・通商路線を選択したため、攘夷運動は尊王論と結びつき、朝廷の権威のもと幕政改革と攘夷の実行を求める尊王攘夷運動として広く展開されることとなった。(Wikipediaより)

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新渡戸記念館問題続報(5)

新渡戸記念館問題続報が【小名木善行 ねずさんの ひとりごと】ブログでも取り上げてます。

十和田の新渡戸記念館のその後

2016年2月2日 — ☆2016年2月1日付 産経新聞全国欄オピニオン記事「『武士道』が泣いている」

2月1日産経新聞の全国欄に同紙編集委員・安本寿久氏のオピニオン記事「『武士道』が泣いている」が掲載されました。

新渡戸記念館の存在価値を大きく見誤ったために起こった問題とする記事内容に、共感した読者の方々から、記念館の存続を求める声が多数寄せられています。

以下資料のように、市が廃館取り壊しの根拠とした耐震診断の結果と検討のプロセスには、数多くの疑問点があげられており、十和田市行政には現実から目をそむけず、しかるべき対応をしていただくことを望みます。

署名数もあと少しで18000人です。さらなる情報の拡散とご支援ご協力をお願いします。

新渡戸記念館をまもる会






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